59gの超軽量ゲーミングマウス【Xtrfy M42】が超使いやすいからオススメ!

どうも、大好きな麦さです(゜麦゜)

実は普段、2マウス体制でPCを扱っています。

1つがRazerBasilisk V3、そしてもう1つが

Xtrfy(エクストリファイ)M42

を使用しています。

これが軽い小さいよく光るの3拍子でとっても使いやすいのでご紹介!(゜麦゜)

どうも、マウスはRAZER、キーボードはLogicoolの麦さです(゜麦゜) いつもお世話になっているRAZERのマウ...

超軽量!光るゲーミングマウス Xtrfy 【M42 RGB】

商品概要!

XTRFY M42 RGB BLACK

両手用、左右対称マウス、USB接続
・サイズ:11.81 x 6.3 x 3.81 (cm)
・本体重量:59g (ケーブル除く)
・モジュラーシェル:交換可能な2つのサイズが付属しています。

・CPI設定:400-16000
・ポーリングレート設定:125/500/1000 Hz

Blackのほかにも
WHITE MIAMI BLUE PINK RETRO
のカラーバリエーションがあります。

ものすごく軽くて小さいシンプルなマウス!

まずこのゲーミングマウスはPC上でソフトウェアをインストールして細かい設定をする。。。
そんな必要はありません!というかそもそも専用ソフトウェアがありません!(゜麦゜)ヨカッタ

なのでゲーミングマウスはちょっと、と敬遠している人にも使いやすいマウスです。

実際にマウスを持ってみると


つかみ持ちをしてもマウスのお尻が手のひらに当たりません。
自然に親指がサイドボタンの位置に収まっているので、ゲームの際押しやすくて助かってます!

RazerのBasilisk V3はしっかり持っている感覚ですが、
XtrfyのM42はマウス全体を包み込んでいるような感じ。


恒例になりつつあるiPhone6との比較

iPhone6の高さが138.1mmなのに相当飛び出しているので、M42の小ささが伺えます。


ついでに目の前にあったカップヌードル担担麺と横並べに。正直分かりにくかった

そしてなにより一番印象強いのはめちゃくちゃ軽い!!!

重量なんと59g!!!


人差し指でも軽々支えられますw

59gといえば

カルビーのポテチと一緒ですよ!
ポテチ片手にM42でPC操作するので実質0カロリー

マウスの中央ボタンを押すことで光る色や光り方を変更できます。

僕は飽きないように順繰りに流れるようにしています。

ゲーミングマウスあるある
部屋暗くしがち(゜麦゜)

パーツ(シェル)の取り換えができる!

穴ぼこが苦手な場合はBlackを選び、光らないようにすることで目立たなくなります。

他にもグリップやテープなどのアクセサリーがあるので要チェック!

その他のXtrfyのオススメマウス!

Xtrfy M42 ワイヤレスマウス

今回紹介したのは有線マウスですが、M42のワイヤレスタイプもあります。

有線・無線の好きな方を選択可なのは嬉しい!

さらに軽い!Xtrfy MZ1

Rocket Jump Ninja(Zy Rykoa)氏がデザインした56gの超軽量マウス

マウスのお尻にかけて登っていくような形状が特徴的。
Xtrfyマウスの中でもかなり安い。

穴ぼこなし!Xtrfy M8 ワイヤレス

穴ぼこではない&ワイヤレスマウス

こちらの方が安価で購入することができるので、特にこだわりがなければ現在はこちらの方がオススメかもしれません。

Xtrfy・Razer・Logicoolのマウスを使ってみての所感

コンパクト&シンプルなマウスが欲しい人には◎!

僕は現在RazerのBasilisk V3と併用する形でM42を使用しています。
Basilisk V3はネットサーフィン、ゲーム時はM42と使い分けしています。

ゲームだと無意識に手に力が入ったりと疲労しがちなので、持ちやすく軽いM42を使うようにすることで少しでも負担軽減になればとの思いで購入に踏み切りました。
持ち方はつかみ持ち。

過去にはLogicoolのマウスも経験してきましたが、XtrfyのM42がダントツで軽く使いやすいです。

G502 HEROを購入したので詳細のご紹介と約3か月ほど使用した感想を書いていきます。手の大きい人や大きいサイズのマウスを求めている人には超オススメのコスパ最強マウスです。G300SrやG502との比較もあります!(゜麦゜)

XtrfyにはRazer SynapseやLogicoolのG HUBのような専用カスタマイズソフトはありません。
よって機能は最小限でシンプルですが、
マウスの光り方、dpiが簡単操作で変更できるようになっています。

G HUBやSynapseなどに干渉し誤作動を引き起こす心配がないという点はとても優秀ですね!

Xtrfy M42が不向きな人!

細かい設定が行えないので、
サイドボタンにキーの割り当てを行いたい人は不向きです。
(ゲームはゲーム内で割り当て設定できるので問題ありません)

僕が普段ネットサーフィンでBasilisk V3を使用している理由もコレで、
サイドボタンにコピペやページの切り替えなどのコマンドを設定しています。

M42のサイドボタン2つにはページの進む戻る(Alt→・Alt←)が設定されています。

他にもシェルが穴ぼこなので、対策はありますが苦手な人は他のXtrfy製品が良いかもしれません。

サイズも小さく軽い(59g)ので、手に馴染むかどうか一度店舗で手に取ってから決めるのがオススメです!

よって、Xtrfy M42が不向きな人は

・サイドボタンに細かい割り当てを行いたい人
・穴ぼこシェルが苦手な人
・59gと相当軽くサイズも小さいので手に馴染まない人

最後に

PC上で細かい設定をする必要がない分、ゲーミングマウスデビューや専用ソフトに干渉しないサブマウスとして持っておくetc.
これからも常に家において置きたい!と思えるゲーミングマウスです。

もちろん自分の手のサイズに合うかどうかが一番大切なので、
可能であれば、一度店舗で手に取ってから決めるのをオススメします!!!

おしまい(゜麦゜)

どうも、マウスはRAZER、キーボードはLogicoolの麦さです(゜麦゜) いつもお世話になっているRAZERのマウ...
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